例えば ベランダにソーラーパネルを置いてそこから
コントローラーにつなぎますコントローラーに繋いだら バッテリーに繋げます
バッテリーからDC AC コンバーターにつなぎますがコンバーターは室内に置きます
バッテリーから±をエアコンの配管から入れればいいです
バッテリーから±をエアコンの配管から入れられない場合は
ベランダにあるコンセントを使います
ベランダにあるコンセントを使う場合はコンバータは外に置きます
その時は電気の配電盤からベランダのコンセントにつながっているブレーカーを下げます
そうすると電気が流れていない配線が出来上がるわけですよね
そこにコンセントから電気を流し込むと室内に電気が引けます
絶対そのブレーカーを上げてはいけないと言うルールができてしまいますが
ベランダに繋がれている配線に関わる全ては太陽光発電によってできた電気が使えるわけです
この方法だけではなくベランダから窓を通して電気を中に引く方法もあります
その場合は窓から電気を引くための薄い 特殊な配線を使います
そうすることで室内にバッテリーからの±を引き込めます
そして室内にコンバーターを置いてそこから携帯電話の充電
LEDの電球
大きな高出力の電気を使わないものであれば 全てそこから引くようにすればいいです
もちろんワット数がありますのでその辺は計算に入れて使います
例えばですが 私がご存知の氷川町の うち のおばあちゃんのところでやっていたのは
インターネットのルーター
アースノーマット
携帯電話の充電もちろんiPadの充電
室外のLED電球
太陽光発電をしている100ワット級のものがもう一つあって
それは夜の深夜電力でタイマーで充電するのとお昼の太陽光発電のハイブリッドですが
それで一旦家庭用の電気で冷やしてしまった冷蔵庫を太陽光で賄っていました1階冷やしてしまえば冷蔵庫は54ワット位しか食いませんから
そうすることでほとんど自然エネルギー等夜の深夜電流による蓄電によって冷蔵庫は回していました
そして冷蔵庫の場合電気が切れたとしても保温していますから
そうそう中のものが悪くなる事はありません
ちなみに1度も冷蔵庫への 電気が切れた事はありません
そうすると常に電気を使っているものと言うことで換算します と
普通の家であればテレビと洗濯機主にこの2つが常に電気供給をしないといけない高出力のものになるかと考えます
もちろん300ワットのタワー型のコンピューターもそうですよね
ただそうやって考えていくと太陽光パネル3枚位を蓄電することによって分類分けをして使えば
提出力のもので年間の電気代が最大でも33,000円位に抑えられると考えています
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